福島県リフォーム事業協同組合
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次のようなお悩み、ご希望をお持ちの方はお気軽にお問い合わせ下さい。
◆リビング・ダイニングのリフォームをしたい
◆ 子供部屋のリフォームをしたい
◆ 和室を洋室にリフォームしたい
◆ 和室のリフォームをしたい
◆ 押入れ・クローゼット収納リフォームをしたい



◆リビング・ダイニングのリフォームをしたい

○リビング・ダイニングはできれば広く・・・

  • 家族の過ごし方が一番顕著に現れる場所だけに、コミュニケーションスペースを大切にするためにも、よく家族で話し合って間取りを決めることが大切です。
  • 一家が憩う場所を広く設け、家族のコミュニケーションスペースを大切に、また来客のときも広いリビングだと、もてなす側も非常に気持ちのいいものです。

○使っていない部屋をリビング・ダイニングに吸収・・・

  • うまく使えていない部屋があるなら、他の間取りと考え合わせてリビングに吸収してはいかがでしょうか。ゆっくりとくつろげる広いリビングを持つことで、家にもメリハリがつきます。

当組合の専門家がご相談を承ります

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◆ 子供部屋のリフォームをしたい

○ 子供部屋は10年しか使わない

  • 一般的に夫婦の寝室は狭くとも、子供の部屋は充実させたいと考える方が多いようですが、実際子供に個室が必要な時期というのは、中学から大学までの10年程度です。

○ リサイクルできる子供部屋づくり

  • うちは子供が2人いるから、6畳用の個室を2つと考えがちですが、いずれ子供は家をでます。その結果6畳の子供部屋が使われないまま納戸になってしまいます。そこで必要以上の個室は作らず、12畳以上のちょっと広めの部屋を1つ確保しましょう。
    @幼児期は、子供のベットルーム兼遊び部屋として使用。
    A思春期になったら、可動間仕切や本棚などの家具を置き、2つの部屋に分割して使用。
    Bそして10〜20年後子供たちが巣立っていったときに、間仕切をはずし、夫婦のリラックススペースとして使用

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◆ 和室を洋室にリフォームしたい
  • 和室を洋室にリフォームする場合、畳を撤去するだけでなく、他の居室、廊下との段差を考慮した床高の調整が必要です。床を支える根太の状況や、構造部の傷み具合によっては、下地から補修、補強工事が発生します。
  • 床を工事するだけでなく、和室柱の見えない「大壁」構造にしたり、天井の仕上がりを変えたりと、居室全体の大工工事がリフォームの中心になります。
  • 付随する工事として、クロス張りや、洋室用建具(ドア・窓)への交換工事もあります。

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◆ 和室のリフォームをしたい

○ 室内の木部が、黄ばんできた。新築当時の白木が恋しい・・・

  • 室内木部の塗装をお奨めします。日焼けや、汚れなどで、新築当時の光沢が失って行くものです。でも大丈夫です。まず「あく洗い」をして白木に戻した後、木材保護塗装(キシラデコール・木肌美人)をお奨めします。

○ 畳、障子、襖を張り替えたい・・・

  • 和室は、畳と襖を替えるだけで生き返ります。古くなった畳を新しく張り替えることにより、お部屋全体が明るい印象になります。また、い草の香りは心をリラックスさせる森林浴効果、沈静作用があると言われています。

○ 障子や襖が開閉しない、滑りが悪く困っている・・・

  • 敷居滑りの交換や、既存の枠を利用して戸車をつけることによって滑りが良くなります。

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◆ 押入れ・クローゼット収納リフォームをしたい

○ クローゼットの魅力

  • クローゼットをつくるとタンスを置かなくてもいいので、お部屋に出っ張りができず、空間を有効活用できます。天井いっぱいまでのクローゼットにしたり、床から浮かせるように離して取付けると、お部屋を広く見せることができます。
  • クローゼットは洋服が横一列に並ぶので、ひと目で洋服が選びやすいところも、魅力のひとつです。面責は狭くても収納できる洋服の数が多く、たくさんの洋服を吊るしたいという方には壁面スタイルのクローゼットが向いています。
  • 扉の開き方について、観音開きよりも、「折れ戸」なら全面開く事ができます。いずれの場合も圧迫感を感じないように、壁面と似た色や、アルミや樹脂パネル等を利用した軽いイメージの扉を選ぶと良いでしょう。

○ 洋服や家具道具の総合スペース「ウォークイン・クローゼット」

  • 「ウォークイン・クローゼット」とは、中に入って歩くことができる広いクローゼットのことです。寝室の隣につくることが多く、床面は部屋と同じレベル(高さ)に仕上げ、ドアや折れ戸、引き戸を取付けます。
  • 「ウォークイン・クローゼット」は、リフォームの場合は部屋の間取り全体を見直して作るか、納戸や使っていない部屋を利用してつくるほうが多いようです。

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